お詫び:チームメイト同士で接触 後続落車の引き金に



お詫び 先日参加したレースにおいて LinkTOHOKUチーム同士で接触落車 後続にもご迷惑をおかけしてしまいました。申し訳ございませんでした。 【状況】

状況としてはラスト2周 勝負がはじまるところで LinkTOHOKU後続選手が同チームの前の選手に左通るよーと声をかけたが前を走る選手と連携が取れず チームメイト同士で接触して落車

【対象選手】 前走、後走の選手は 2名とも「JBCF E1表彰台経験」もある40代のベテラン選手です 前走がチームメイトでなければ、間隔の狭いガードレール付近を走る選手の左側を抜くと いう行為は100%ありえませんが、日頃連携している間柄ゆえの油断でした。

チーム同士だけの落車なら良いのですが メイン集団だったために後続の他の選手にご迷惑をおかけしてしまいました。 後続の左側追い抜きをした選手に対し 「今回の貴方の行為は、他の参加者の毎日の練習の時間とリザルトを奪うことになりました」 その重みは充分理解してください。深く反省し二度同じことを繰り返さないようにと直接注意しました。

また、大会の審判長に対しても、お詫びと当該選手に指導した旨を報告させて頂きました。


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