福島陸上競技協会 永冨副理事からの計測オファー

最終更新: 3月5日


自転車からスタートしましたが、ここ最近は陸上に力を入れています。 JAAF日本陸上競技連盟の公認タイム計測機材となったニュースを見た 福島陸上競技協会永冨副理事より連絡があり、勤務される福島工業高校のマラソン・駅伝大会の計測を行ってきました。昨年度は日本最大の会社アールビーズさんに依頼でした。 地元陸連の先生方に現場で「使い捨て計測チップの性能」と「難易度が高い駅伝計測」をどちらもお見せして性能に充分なご評価を頂きました。 機材もコンパクトにしてあるため、アールビーズさんだと設置に2時間くらいかかっていたけど え?もう出来たの?回収もいらないの?もうデータ出たの? その言葉が、日頃子どもたちを指導する先生方から揃っていただけたのは何よりでした。 マラソン大会のタイム計測、駅伝のタイム計測等も行っています だいたいの価格でいうと「回収式の従来の会社の2/3程度でかつ回収がいりません」 東北の自治体さんで、関西圏に頼んでいる例もあるとお聞きました(先日 ツール・ド・ふくしまに参加頂いた方が いい会社があるよ と宮城の自治体にご紹介いただきました) 【タイム計測の紹介】 https://www.link-tohoku.co.jp/time-measurement こちらをご覧いただき、お困りの自治体さんがいれば お気軽にご相談ください 【お問合せ】 https://www.link-tohoku.co.jp/contact

81回の閲覧