マラソン タイム計測乗り換えキャンペーン(昨年実績より50%オフ)


マラソンタイム計測分野に本格的に参入することにしました。 ありがたいことに1年間「営業ゼロ」で生活させてもらっておりますが、ドイツRaceresult社の計測機材を日本の各種基準で使えるようにして、8月より日本公式販売代理店を勤めることに。今までは頼まれた自治体・企業にのみご提供させて頂いておりましたが一切しがらみのないマラソン業界に 利便性とコスト この2点のみで積極的に展開していきます。 機材自体も 日本陸上競技連盟公認トランスポンダーシステム申請中(9/10承認予定) 実情として、マラソンは株式会社アールビーズ(ランネット)のほぼ独占状況

※参考URL https://tomo.run/rs-tag-mechanism マラソン大会のほとんどは 靴紐に巻く 計測チップがほとんどです。 このチップの問題点は主に3点 (1)日本陸上競技連盟の基本ルールトルソー(胴体で着順を判定)に即していない (2)足につけて、基本は回収式のためマラソンを走り終わった後で 足がつったりふらふらになりながら外さなければならない(これが熟練のランナーほど嫌がります) (3)大手企業ゆえに タイム計測費用が高い(弊社はその2/3程度) 弊社は、使い捨て計測チップを主体としています (A) 計測チップはゼッケンの裏に貼り付け(シール型)トルソー(胴体)で計測 (B) 計測チップはシールのため、回収の必要はなし 計測チップ回収人員を削減できる(大きな大会だと 担当人数だけでも20~30人) (C) 回収人員削減の上に、計測単価も大手企業に比べ2/3程度 陸連公認の計測位置(胴体:トルソー)で計測できて、使い捨て計測チップで回収の必要なし・事前送付もかんたん、コストも従来業者より安くなる 【乗り換えの際に懸念される点】

弊社は計測専門業者ではなく、大会自体をまるごと受託する会社なので すべて把握しており 乗り換えた初年度 あっこれがない?大惨事 ということが一切ありません。地域諸事情 例えば計測と共に カラーコーンを無償でお貸し出ししてもらっていた などもありますが、全く同一条件を揃えて 使い捨て計測チップによる利便性とコストダウンをご提供します。 


【キャンペーン内容】 対象者:既存大会を持つ、自治体・企業の方 内容:使い捨て計測チップにて、昨年と全く同じ内容で 乗り換え初年度前年実績50%のお値段、2年目以降(2/3のお値段)でご提供させて頂きます。 方法:既存業者の社名は必ず隠して、最終実績費用にて 各項目と費用をお知らせください その費用の50%にて 実施させていただきます。 大会をスタート当初から育ててくれた など恩・しがらみなどがある場合は もちろん変更する必要はありませんが、コストを含め既存業者に不満がある場合はぜひご相談ください。 マラソン大会主催者、自治体関係者にお伝え頂いて 話が進み成約となった場合には「紹介手数料」Amazonギフト券 50,000円分を進呈します。まるで携帯電話会社ですね(笑)

【キャンペーンお問合せ先】 お問合せフォーム または 050-5856-7787(法人専用番号)平日10-17時 まで

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